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2010年04月29日 (18:54)

「八日目の蝉」第5回

島での楽しい、薫との日々。
しかし、その幸せが永遠でない事を、自分が罪深き人間である事をわかっている希和子。
そして、別れの時は突然訪れる!
次回、最終回!
薫と別れてからの空白が明かされる!?
わあ、予告見ただけで泣きそうや~。


そんなこんなで、相変わらず「野口英世」の日々。
ペン入れは30分だけど、資料探してまとめるのに2時間かかってる。
なかなかの難工事です。

戦国武将とか鎧甲とか着物とか、そういうに苦手なので野口英世を選んだのに、
考えてみたら、戦国武将とかの方が、資料は豊富に手に入りそうだ。
でも、後悔はしていません。大変なだけです^^
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2010年04月25日 (04:48)

「ブルース・リー伝説」第26話

ついに「ドラゴン危機一髪」の撮影が始まった。
しかし、ロケ地がタイなもんだから、ムエタイの達人に決闘を申し込まれるという、
お決まりのパターン。

でも、これまでも何度も出てきた格闘シーンは、なかなか本格的で迫力ある。
実は、主役のブルース・リーを演じるのは「少林サッカー」で、リーそっくりの
ゴールキーパーをやった、チャン・クォックァンだ。
完全に本人になりきってるし、今まで見たどの人より、顔も仕草もそっくりだし、
格闘シーンも、そうとうに上手い。

対決の後は、敵と仲良くなると言う、男子が好きな王道パターンを、ずっとやっている。
なかなか熱くなれるドラマだ。
だけど、演出にメリハリはない(^^;)。


そんなこんなで、「野口英世」の下描き終了。
通常なら、一枚ずつペン入れまで進むのですが、デザインに迷っているキャラがあって、
保留しつつ、下描きをラストまで通す形にしました。
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2010年04月25日 (04:38)

「八日目の蝉」第4回

相変わらず「八月の蝉」と勘違いして検索してる人、多いです(^^;)

見知らぬ島で新たな潜伏生活を始めた、希和子と5歳になった薫。
様々なトラブルを土地土地の人の親切で、その都度解決していく構成。

凄いのは、手助けしてくれる人が、必ず子供と生き別れたり死に別れたりしていて、
希和子がシンパシーを感じるが、実は薫はよそから盗んだ本当の子ではないという点。
子をなくして本当に苦しんでいるのは、実の親だという皮肉な二重構造。
更に怖いのは、希和子が表面上は、罪悪感を感じているようにはまったく見えず、
自分と薫の幸せな生活だけを夢見てるという、手前勝手な幸せ探しをしている所。

今回は二十歳の薫の現在も出てきたが、希和子の事も、逃亡生活の事も、全く覚えてない。
希和子がどうしてるのかもわからない。

過去と現在カットバックさせながら、どんどん謎が深まる構造。
もう、すごい原作だなぁ。ドラマの脚本も見事だし。
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2010年04月23日 (04:29)

祝!・「コサキン」なぜか復活

昨年3月、TBSラジオの「コサキン」が終了してから、寂しい思いをしておりましたが、
きっと別の形で復活してくれるだろうと信じておりました。

BS朝日で4月から始まった、その名も「コサキンDEラジオ!」
なんと今回はテレビです。

肝心の番組は、映像があると言う所以外、ラジオの「コサキン」とまったく変わる事のないテイスト。
投稿をTwitterで受け付けてはいますが、ラジオの時のバカすぎるハガキと、なんら変わりません。
だって、大滝秀治に鹿の角をつけて、「ヒデジカ」ってネタですよ。
もう、くだらなさすぎます。(バカとかくだらないとかは、最大の賛辞)
画つきだと、クド過ぎて30分でも充分満足だし、
ラスト、ちゃんとパッフォ~ンだったし、
ああ、復活したんだなぁと感慨深かったです。

毎週の楽しみが、ひとつ増えました。

とは言え、実は番組の情報は今日までまったく知りませんでした。
知り得たのはTwitterのフォロワーの方のつぶやきのおかげです。
この即効性は、流石に他ではあり得ない事です。
本日の放送は第3回ですが、Twitterをやってなければ、もう何回か見逃していたかもしれません。
本当にすごい世の中になったものです。


そんな中、本日は「素直になれなくて」第2回。
ナカジ(瑛太)とハル(上野樹里)とのやり取りはとても良いですが、
その他のメンバーの重苦しい人生を追っかけるのは、ちょっとしんどいなぁ。
次々不幸が訪れますよって展開は、正直好みではありません。
もっと登場人物に思い入れ出来るような展開やアプローチにして欲しかった。
とりあえず、第3回も観ますが。
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2010年04月22日 (02:50)

秘書の方に取材しました

「ハルコの晴れの日」の取材のために、現役女性秘書の方のお話をお伺いしました。
取材ベタな上に、普段全く接点のない人に話を聞くというのは、
とてつもない緊張を強いられ、もう吐きそうなぐらいでしたが、
なんとか奮い立たせて、なんとか終える事が出来ました。

後半には私の舌と脳は調子を上げてきて、なかなか有意義なお話を聞き出す事に成功したと思います。
だけど、その後の振る舞いは大失敗です。
取材の終わり際、女性秘書の方が、漫画の創作は大変でしょうと、
気を利かせて尋ねてくれた事に気をよくした、いや調子に乗ってしまった私は、
空気も時間も読まずに自分の創作法の話を、熱く、長々と語ってしまいました。
結果、予定時間を大幅にオーバー。
相手の方にご迷惑をおかけしてしまい、ああ、またやっちゃったと、反省の帰路でした。

だめですねぇ、オタク脳は…
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2010年04月21日 (01:22)

「マイマイ新子と千年の魔法」観てきました

事前情報をまったく入れずに行きました。
監督もあらすじも、どんな風な映画なのかも、あえて知らないまんま行きました。
せっかくこないだまで興味のなかった映画なんだから、思いっきり素のまんま観たかったからです。
見に行くきっかけになったのは、最近始めたツイッターの噂からです。

大きなのネタバレと、未見の方へは先入観を与えてしまう感想です。
ご注意下さい。

とても良い映画でした。
映画の冒頭、貴伊子が転校してきて、色鉛筆の騒動が起きて、
新子が貴伊子の社宅までモヤモヤ付いていって、
友達になっちゃうまでの下りは、本当に幸せな時間を共有できます。

古い昭和の子供達が子供らしく生き生きと描かれていて、最近のアニメと逆行する、
線の省略にさえ生命力を感じました。(これの方が好み)
加えて、子供の世界だけのほんわか物語ではなく、現実大人世界の中でたくましく生きる、
子供達の描写も素晴らしかったです。
でも、もうちょっと、惜しいな、残念だなと思える部分もありました。

子供だけの世界から始まって、やがてシビアな大人の世界がじわじわまじって、
ある時一気に押し寄せてくる。
確かに薦めていただいた方の言うとおり、「世界名作劇場」を彷彿させました。

淡々と、じわじわと映画を進めていく感じは、前半まではよかったのですが、
タツヨシの父親が自殺し、大人社会への復習のために、タツヨシと新子が立ち上がる課程、
あそこもう少しじっくりやって欲しかった。
正直、唐突な感じがした。
もちろん大人世界が交わってくる伏線はちゃんとありました。先生の不倫とか。

たぶん奇をてらった演出を排除したのは、監督の意図した所だとは思いますが、
他はあのままでぜんぜん良いから、あの殴り込みをかける心理状態を、決心をする瞬間を、
あそこだけは、しつこく反復してでも、盛り上げて欲しかった。

いや、充分盛り上げてはいましたが、
正直、タツヨシの父がなぜ死んだのか、その背景を観客が充分理解する前に、
新子とタツヨシは出かけてしまった印象がある。
すくなくとも私は、ちょっと置いてけぼりをくった。
その部分の観客への植え付け方で(やな言い方だけど)、
映画としての全体の印象は大きく変わったと思うのですが。

私は物語を描くプロですが、客としてはバカ正直なバカです。
もっと騙されたいし、ドキドキしたいし、驚きと出会いたい。
もう少し、お節介な演出でもよかったのではないでしょうか。

ぶつぶつ書きましたが、これは後生に残すべき良作です。
私は、たぶんこれから調べて知る事になると思いますが、なぜこの企画の映画が
唐突に出た来たのか、とても気になる所であります。
何かの偶然と必然が重なったんだと思います。
その辺りも含めて、「マイマイ新子」のウオッチングは続きます。

カテゴリ : アニメ記事のURL

2010年04月20日 (14:55)

世の中が変わりました

昨夜は久しぶりに、20代の若者とメシを食ったのですが、つっても親戚なんですけどね。

そんで彼が「りびんぐゲーム」の巻末に描いてある、私が上京したてに住んでた、
壁の薄い部屋の話を出してきて、あれは笑った、自分の部屋もまさにそうだと。

私の場合は、いかに壁が薄いかの表現として「隣の部屋で食ってるお菓子がポテトチップスだと判別できる」
だったのですが、流石に若者、今は違います。彼の場合は、

「携帯のバイブが鳴るので慌てて確認したら、隣の部屋だった」

です。
世の中が変わりました(^^;)


そんなこんなで現在は、マンガ日本史・野口英世の作画中。
なかなか進みません…
カテゴリ : 日常記事のURL

2010年04月19日 (00:04)

「ブルース・リー伝説」第25話

いきなり何だよと思うかも知れませんが、密かに毎週見ていた、BS日テレの連ドラです。
私、ブルースリー世代だし、映画全部見たし。

んでドラマの方、毎回面白いかというと、そうとも言えない。
物語はもちろん、香港で喧嘩に明け暮れたブルース・リーが、ハリウッドで成功するまでの、
波瀾万丈の人生模様なんですが、シナリオの半分くらいは、
中国カンフーと思想と哲学の説教です。

いや、私も嫌いじゃないし、そこはそこでいいのですが、
困った事に、物語や演出にまったくメリハリが感じられないんです。
途中から始まって途中から終わるみたいな編集で、
1時間見終わっても、物語を見たなぁと言うよりは、単にエピソードを追っただけみたいな
印象になってしまう。

けど、我慢し見てきたのは、この日の為です。
アメリカでも苦労して、散々酷い目に合ってきたブルース・リーがやっと、
「グリーン・ホーネット」でチャンスをつかんだ回だからです。

ところが開始10分で「グリーン・ホーネット」は打ち切り。
その後主演映画の話が持ち上がるも、またもやハリウッドに騙されて、企画は水泡に。
ちっとも良い事のないブルース・リー。
今回はここで終わりですが、心配ご無用!
次週は(たぶん)香港に戻って「ドラゴン危機一髪」を撮る話のようです。

楽しみだけど、物語の本当のラストを知ってますからね。やや複雑。
カテゴリ : ドラマ記事のURL

2010年04月17日 (23:17)

「八日目の蝉」第3回

面白い。
脚本のまとめ方がよくて、原作を読んでみたくなりますね。

妙な宗教施設(ドラマでは宗教施設とは言ってない)で、
隠れるように、しかし幸せに暮らしている、偽りの親子。
それぞれ、思い事情を抱えた施設の面々。
上手すぎる坂井真紀の、情に溢れる凄まじい演技。

やがてマスコミや家族等が押し寄せてきて、施設を去らざる得なくなった、
偽りの親子の逃避行はつづく。

なんか、もう凄いっすわ。
ある種ねじ曲がった人間の情が、いやもう怨念が渦巻いとるわけですよ。
まったく楽しい気分にさせないこのドラマ。
結末に幸せはやってくるのか!?

それにしても相変わらず「八月の蝉」と、タイトルを間違えて検索して来る人が多い(^^;)
googleで「八月の蝉」と検索しても、この有様。
http://www.google.co.jp/search?client=opera&rls=ja&q=%E5%85%AB%E6%9C%88%E3%81%AE%E8%9D%89&sourceid=opera&ie=utf-8&oe=utf-8
いや、私も初め間違えてたので笑えないんですけどね。
カテゴリ : ドラマ記事のURL

2010年04月17日 (03:27)

「素直になれなくて」第1回

叩かれてますねぇ、ネットで(^^;)。
まあ、Twitter始めたばかりの私でも、ドラマとTwitter関係ねーじゃんみたいには思ったし、
Twitter上で北川さんをフォローしてるので、毒吐いた時リアルで見ていたし、
あーあ、よせばいいのにとか思いましたし。

ドラマの冒頭、Twitterでやり取りしてる声(つぶやき)が都会の風景に交錯する感じ、
ああ、これ「電車男」みたいだなぁと思った。あれは掲示板だったけど。
だけど、ついこの間まで私も、Twitterはやってなかったので、
知らない人、知識だけの人とかの事考えたら、ドラマ上での扱いはあんなもんでしょ。
北川さんにTwitterの知識と魅力がどれほど備わっているかはわからないけど、
(いや、なんとなくはわかるけど)あれ以上本気でTwitterと融合させたら、
着いてこられなくなる人続出で、ドラマ側の判断は正しかったと思います。

昔、長渕剛主演で「親子ゲーム」ってドラマがあって、当時大流行だったマリオブラザース人気にあやかって、
ゲームばっかりやってる、マリオって名前の子供が出てきて、
けど、マリオもファミコンも出てきたのは1話目だけで、残りは普通の親子物だったことがあった。
ああ、テレビって、企画って、こういう物なんだなと思った。
あの頃と、何にも変わってない。
こういう題材はテレビより映画の方が向いてると思う。
まあ、客寄せにTwitter持ち出した罪はあるとは思うけど。
「電車男」って成功例はあるけど、あれはファンタジーだから。

さて、そのあたりの諸々差し引いてドラマとしてどうだったかというと、
叩かれてるほど酷くはないと思うけど、けど、なんだかなぁと思う部分の方が正直多かった。

喫茶店でうっかりコーヒーかけちゃって、それ拭いていたら痴漢呼ばわりされて、
駆け出しのカメラマンが、倉庫みたいな所にオシャレに暮らしてるとか、
ちょっとスイーツ入った張り切り新任教師とか、
営業成績が悪くて、上司に頭からお茶をかけられてる、医療機器メーカーの男とか、
ああ、感情移入させたいのなら、もう少しリアルでありそな感じにしてくれればいいのにとか、
そんな風に見てしまった。

だけど、それでも悪くはなかった。
登場人物もエピソードの数も多くてスピーディで、だけど混乱する所は一切なかったし、
あんま悪口書くとまた怒られるけど、瑛太と上野樹里主演の同じような傾向だった、
「ラストフレンズ」よりは、ずっと密度が濃くてよかった。
ちょっと痛い女役の上野樹里も、やっぱりよかったし。

とりあえず2話目も観ます。
その後ずっと追い続けられるかどうかの、不安要素はあるにはあるんですけどね。
カテゴリ : ドラマ記事のURL

2010年04月15日 (03:58)

「ゲゲゲの女房」面白い

主役の女優さんに、萌えない部分も多少ありますが(^^;)、毎回面白いです。
脚本も演出も演技も円熟した感があって、やっぱNHKはこうでなくっちゃと、
安心して見ていられます。
振り返るとやっぱ「つばさ」にも「ウェルかめ」にも、粘りが足らない感じがしましたしね。

3週目でついに水木先生とお見合いという所まで来ました。
戦争でなくした片腕のことも、ごまかすことなく真摯に扱ってる姿勢が、
NHKの本気度の高さを感じます。
残念ながら、数字は思わしくないようですが、気にしない気にしない^^
カテゴリ : ドラマ記事のURL

2010年04月15日 (03:37)

「モヤモヤさまぁ~ず」ゴールデン第1回

本日、ようやく録画を鑑賞。

深夜の時と同じ町を、過去の映像で振り返りつつ、もう一巡。
上手い手を考えましたね(^^;)
まったく心配をしてはおりませんでしたが、ゴールデン用の配慮を多少しつつも、
やはり以前と変わらぬテイストで安心しました。
(ただ映像はハイビジョン化しました)

それにしても、いくらドイヒー発祥の地だからってドイヒー屋さんて(^^;)。
あのカバン屋のご主人、深夜でも2度登場して、今回3度目だと記憶してますが、
まぁ確かに相変わらずのドイヒーっぷりでしたね(^^;)。

出来れば、我が町西荻窪にもう一回来て欲しいなぁ。


そんなこんなで、「夜のスニーカー」終了して、
近日中に、マンガ日本史「野口英世」の作画に入ります。
手強い相手です。


追記
先日紹介したNHKの連ドラを「八月の蝉」と間違えて記載しました。
正しくは「八日目の蝉」です。
そりゃそうだ、「八月」と「八日目」では、まったく意味が逆ですものね。
失礼いたしました。

ところが、私のサイトのアクセス解析に「八月の蝉」で検索して尋ねてきた人が、かなりいました。
みんなけっこう間違えてます(^^;)

その問題の「八日目の蝉」第2回。
不倫相手の赤ん坊を誘拐しての逃避行。
ゴミ屋敷のおばさん家→怪しい宗教施設とスペクタクルな展開が続きます。
実はもう3話の放送も終わってますね。
私はBShiの再放送で追っかけているので情報は古くなります。
カテゴリ : テレビ記事のURL

2010年04月08日 (17:38)

この先の掲載予定をまとめました。

4月30日・「夜のスニーカー」第5話(漫’sプレイボーイ)
5月27日・「ハルコの晴れの日」第4話(まんがタイムオリジナル)
6月25日~「光速シスター」第16話~3、4話分(ビッグコミックスペリオール)
たぶん6月・「夜のスニーカー」第6話(漫’sプレイボーイ)
7月27日・「ハルコの晴れの日」第5話(まんがタイムオリジナル)
たぶん8月・「ちゃんと描いてますからっ!」第2話(comicリュウ)
9月7日・「野口英世」(マンガ日本史)

ってな感じです。
よろしくお願いします。
カテゴリ : お知らせ記事のURL

2010年04月03日 (02:26)

NHK連ドラ・「八日目の蝉」第1回

角田光代原作、浅野妙子脚本。よかった~、再放送押さえられて。
(最悪、NHKオンデマンドもありますが)

不倫相手の家から、赤ん坊を誘拐した主人公の女性。
そして20年後、血の繋がらない親子が…、みたいな話じゃない!
成人したその娘は、なぜか元の家に戻っていて、
しかし、血の繋がった本当の親とは、なにやら深い確執が。
そして、その娘は不倫の子を宿してしまう。

20年間、いったい何があったのかは、1話では語られていない。
うひーーー、何があったの?どうなるの?????
楽しみーーーー!!

産んだ覚えも育てた経験もない主人公の女性が、
乳飲み子抱えて四苦八苦のところが、リアルに丁寧に描写してあって、
その辺りが凄いサスペンスで、見応えがあります。
カテゴリ : ドラマ記事のURL

2010年04月01日 (03:47)

昨夜「2012」の感想を書いたのですが、

監督を、ローランド・エメリッヒとマイケル・ベイとを混同してアップしてしまい、
読者の方から指摘を受けて、慌てて削除しました。

修正を試みたのですが、マイケル・ベイと思いこんで、糞味噌に毒を吐いてる内容なので、
エメリッヒにはそれほどの恨みはないし(まあ、エメリッヒも嫌いだけど)、
再掲載は断念しました。

ご指摘下さった方、マジで感謝します。
大恥かくところを、小恥くらいで済みました(^^;)


そんなこんなで、現在は「夜のスニーカー」の作画中です。
今月掲載です。
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星里もちる・最新情報
【既刊発売中】「やさしく!ぐーるぐる真紀」第1巻~第2巻  「かくてる・ポニーテール完全版」全1巻  「光速シスター」全3巻  「ちゃんと描いてますからっ!」全4巻  「星里もちる短編集あっちもこっちも」全1巻  「夜のスニーカー」全1巻
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プロフィール

星里もちる

Author:星里もちる
ほしさともちる・漫画家
1961年生まれ・福岡県出身

●「やさしく!ぐーるぐる真紀」
 COMICリュウ連載中
●「光速シスター」
 コミックス全3巻発売中
●「ちゃんと描いてますからっ!」
 コミックス全4巻発売中
●「ハルコの晴れの日」
 コミックス全2巻発売中
●「夜のスニーカー」
 コミックス全1巻発売中

プロフィール詳細、作品リスト等は
公式サイト【もちる印】を
ご覧下さい↓↓

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